「その一手が、歴史を変える。」
1600年、美濃国関ケ原。日本の運命を決めたあの「天下分け目の決戦」が、もしもオセロ(リバーシ)の盤上だったら……?そんな遊び心溢れるコンセプトから生まれた、歴史ファン必見のグラフィックTシャツが登場しました。
【 デザインのこだわり】
背面に大胆にプリントされたのは、終盤戦を迎えた「関ケ原」の盤面。白の石には徳川家康(三つ葉葵)をはじめとする東軍武将の家紋。
黒の石には石田三成(大一大万大吉)をはじめとする西軍武将の家紋。
小早川秀秋の寝返り、島津の退き口……。
混迷を極める戦況の中、盤面はまさに一触即発。
次に白(家康)がどこに石を置くかで、日ノ本の未来が決まる劇的な瞬間を再現しました。
「WHAT WOULD IEYASU DO?(家康なら、どうする?)」
裾に刻まれたこのメッセージは、まさに現代を生きる私たちへの問いかけでもあります。
絶体絶命の局面で、家康は何を思い、どの決断を下したのか。「どうする家康」と自分に問いかけながら着こなしてほしい、ストーリー性のある一着です。
【商品の特徴】
歴史×モダンデザイン: 伝統的な家紋とボードゲームを融合させた、ストリートでも映えるスタイリッシュなデザイン。
こだわりのカラー: 武骨で落ち着いたチャコールグレーのボディが、赤と緑のグラフィックを引き立てます。
会話のきっかけに: 居酒屋で、オフ会で、城巡りで。「この家紋は誰?」「ここ、角(カド)取れるよね?」と、歴史談義に花が咲くこと間違いなし。
武将家紋ラインナップ(一部)
東軍(白): 徳川家康(三つ葉葵)、福島正則(大割り鷹の羽)、黒田長政(藤巴)など
西軍(黒): 石田三成(大一大万大吉)、大谷吉継(対い蝶)、宇喜多秀家(児文字)など
家康の次の一手は、あなたの背中に。歴史を背負う、特別な一枚をぜひお手元に。
素材: 綿100%(6.0オンスの程よい厚みで、長くご愛用いただけます)
サイズ: S / M / L / XL
カラー: チャコール
【ご購入時の注意点】
※画像はイメージです。お使いのモニター設定により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。